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速報 2/10~【U18限定】事務手数料無料キャンペーン

受付期間
2026年2月10日(火)0:00~終了日未定
内容
受付期間中、ワイモバイルオンラインストアにて5歳~18歳の利用者を使用者として登録し、対象プランへお申し込みいただくと、契約事務手数料3,850円(税込)が無料となります。
対象プラン
・シンプル3 S ・シンプル3 M ・シンプル3 L
適用条件
・5歳~18歳の利用者を使用者として登録
・新規契約/他社からのりかえ(MNP)/番号移行
・開通手続き完了
▼▼詳しくはこちら▼▼
https://www.ymobile.jp/store/sp/u18


2/10~中古iPhone14/iPhone13 新規契約値引き

2/10(火)より、ソフトバンク認定中古品のiPhoneが新規契約でおトクにご購入いただけます。

開始日
2026年2月10日(火)0:00~終了日未定

対象機種・価格

▽中古iPhone14(128GB)
[他社からのりかえ/シンプル3 M・Lの場合]
定価:54,720円
→ 27,360円(一括払い)

▽中古iPhone13(128GB)
[新規または他社からのりかえ/シンプル3 M・Lの場合]
定価:41,760円
→ 19,800円(一括払い)

▼▼詳しくはこちら▼▼
https://www.ymobile.jp/store/sp/iphone_sbc/

※表示価格は税込
※ソフトバンク/LINEMOからののりかえは対象外


2/6~新トクするサポート(A)で超おトク!

新品iPhone 16が2年間  402円/月
(128GB・他社からのりかえ・シンプル3 M/Lの場合)
毎月の支払額:1~24回は402円/月、新トクするサポート(A)利用で25~48回のお支払い不要

新品iPhone16e が2年間  1円/月
(128GB・他社からのりかえ・シンプル3 M/Lの場合)
毎月の支払額:1~24回は1円/月、新トクするサポート(A)利用で25~48回のお支払い不要

「子どものスマホデビュー、どこが一番安いの?」「家族全員で乗り換えたら、いくら節約できる?」。新学期を前に、そんな悩みを抱えるお父さん、お母さん。学割や親子割のチラシを見ても、条件が複雑すぎて、「結局うちは対象なの?」と頭を抱えていませんか?

実は今、ワイモバイルの「親子割」と「U18限定特典」を組み合わせることで、驚くほどお得に契約できる裏ワザが存在します。家族4人で乗り換えれば、年間で10万円以上の節約も夢ではありません。

この記事では、忙しい保護者の方のために、家族乗り換えの最適解をシミュレーション付きで紹介。「親だけ先に契約」「子どもは後から追加」など、還元額を最大化するための具体的な手順を、失敗しないステップで分かりやすくお伝えします。

目次

1
2026年2月の結論:今月一番得する乗り換えルートはこれ!

2026年2月現在、最もお得にワイモバイルへ乗り換えるなら、「SIMのみ契約で最大26,000円相当の還元を狙う」か、「端末セットでOPPOなどを一括1円で手に入れる」のが正解です。 重要なのは、申し込み前に必ず「ヤフー店」で特典にエントリーだけ済ませて、「公式オンラインストア」で申し込むこと。これが最もスムーズかつ安心なルートです。

複雑なキャンペーン条件を読み解き、誰がどのルートで申し込めば損をしないのか、結論をズバリ整理しました。まずはご自身の希望(SIMだけ変えたいのか、スマホも新しくしたいのか)に合わせて、以下の早見表で最大特典を確認してください。

今月の正解ルートまとめ

  • STEP1: まず「ヤフー店」で「新どこでももらえる特典」にエントリーする。
  • STEP2: 「公式オンラインストア」でSIMまたは端末を申し込む。
  • 結果: 公式の独自サポートや在庫の安心感を得ながら、最大26,000円相当(MNP)や21,000円相当(U18新規)の還元をフルに受け取れます。

【還元額早見表】SIMのみ・端末セットの最大特典

「申し込み前の事前エントリー」をするだけで、もらえるPayPayポイントの額が最大6,000円相当も増えます。 ヤフー店でエントリーさえ済ませれば、申し込みは使いやすい「公式オンラインストア」で行っても特典対象になります。以下の表を見て、自分が狙うべき特典の組み合わせを把握しましょう。

契約タイプ 最大還元額 / 特価 おすすめ申込手順 必須条件
SIMのみ (MNP)

最大 20,000円

最大 6,000円相当

ヤフー店でエントリー

公式オンラインで申込
シンプル3 M/L + 増量OP
SIMのみ (新規/U18) 最大 15,000円

最大 6,000円相当
ヤフー店でエントリー

公式オンラインで申込
5〜18歳の使用者登録 + シンプル3 M/L + 増量OP
端末セット (MNP/新規)

一括 1円〜

最大 6,000円相当

ヤフー店でエントリー

公式オンラインで申込
対象機種(OPPO A3 5G等)を選択
※エントリー推奨

※増量オプションは月550円。最大6カ月無料なので期間内解除であればオプション料はかかりません。

ポイントの内訳(SIMのみの場合)

  • SIMご契約特典:
    • MNP(乗り換え):最大20,000円相当
    • 新規(U18):15,000円相当(5〜18歳の使用者登録時)
  • 新どこでももらえる特典: 最大6,000円相当
    ※ヤフー店でのエントリーは必須ですが、申し込みは公式オンラインでOK!
  • 合計:
    • MNP:最大26,000円相当
    • U18新規:最大21,000円相当

\最大還元を逃さないために!/
今すぐ「新どこでももらえる特典」にエントリー >

シンプル3S シンプル3M シンプル3L
新しい番号で契約
- 通常10,000ポイント
使用者が5〜18歳の場合
15,000ポイント
他社回線からのりかえ
5,000
ポイント
20,000ポイント

ソフトバンク・LINEMOからの乗り換えは対象外?(回避策あり)

残念ながら、ソフトバンク・LINEMO・ソフトバンク回線MVNOからの乗り換えは、ほとんどのキャッシュバック・端末割引キャンペーンの対象外です。 これは「番号移行」という扱いになり、他社からの顧客獲得(純増)とはみなされないためです。

しかし、諦めるのはまだ早いです。「ワイモバイル→ソフトバンクのりかえ特典」のように逆方向の優遇策はあっても、その逆(ソフバン→ワイモバ)の特典は少ないのが現実ですが、「基本料金の初月無料」「データ増量オプション無料」などの基本特典は適用されます。

また、どうしても高額還元を受けたい場合の裏ワザとして、「一度他社(auやドコモ回線の格安SIM)を経由してからワイモバイルに乗り換える」という方法もありますが、手間と手数料(短期解約リスク含む)を天秤にかける必要があります。

ソフトバンク系からの乗り換えの現実

  • PayPay還元: 原則対象外(0円)。
  • 端末割引: 定価購入になるケースが大半。
  • メリット: 事務手数料無料キャンペーンなどが適用される場合がある。

2
SIMのみ契約のキャンペーン(最大2〜3万円還元)

スマホはそのままでSIMだけ乗り換えるなら、最大で26,000円〜30,000円相当のPayPayポイントをゲットできます。 ただし、これは1つのキャンペーンでもらえるわけではなく、「3つの特典」をパズルのように組み合わせた合計額です。

「自分はいくらもらえるの?」という疑問を解消するために、それぞれの特典内容と、取りこぼさないための必須条件を整理しました。特に「特典B」のエントリーは申し込み後だと無効になるので、必ず最初にチェックしてください。

SIMのみ還元の内訳(最大パターン)

  • 特典A: SIMご契約特典(最大20,000円相当)
  • 特典B: 新どこでももらえる特典(最大6,000円相当)
  • 特典C: PayPayカード割・家族割引(月額割引&ポイント増額)
  • 合計: 最大26,000円〜30,000円相当(※特定日のクーポン等含む)

特典A:SIMご契約特典

これがメインの特典で、乗り換え(MNP)なら最大20,000円相当、U18の新規契約なら15,000円相当がもらえます。 申し込み時に「データ増量オプション(月額550円・初月無料)」に加入することが条件ですが、これだけで還元額が跳ね上がるので加入必須です。

この特典は、後述する「ヤフー店でエントリー」を済ませていれば、公式オンラインストアで申し込んでも自動的に適用されます。開通から数ヶ月後にPayPayギフトカードとして届くので、楽しみに待ちましょう。

もらえる額の目安

  • MNP(他社から乗り換え): 20,000円相当
  • 新規契約(5〜18歳): 15,000円相当
  • 新規契約(通常): 10,000円相当

特典B:新どこでももらえる特典(要エントリー)

申し込み前に「エントリー」するだけで、さらに最大6,000円相当が上乗せされる“隠れボーナス”です。 ヤフー店(Yahoo!モバイル)の特設ページで「エントリー」ボタンを押してから、公式オンラインストアで契約手続きに進むだけでOK。

契約後の翌月末までに、街のお店やネットショッピングでPayPay決済を使うと、その決済額の20%が戻ってくる仕組みです。「買い物しないといけないの?」と思うかもしれませんが、普段のスーパーやコンビニの支払いをPayPayにするだけで自然に達成できるので、実質的なキャッシュバックと考えて大丈夫です。

手順のポイント

  • 順番: 必ず「契約前」にエントリーボタンを押す
  • 条件: 申し込み月の翌月末までにPayPay支払い(最大3万円利用で6,000pt還元)
  • 対象: シンプル3 M/Lプラン(Sプランは還元額が下がります)

特典C:PayPayカード割・家族利用での増額チャンス

毎月のスマホ代を安くするなら、「PayPayカード」での支払いが最強です。 新プラン「シンプル3」では、PayPayカードで支払うだけで月額料金が最大550円割引(ゴールドカードの場合)になります。通常のPayPayカード(年会費無料)でも330円安くなるので、作らない手はありません。

さらに、家族でワイモバイルを使う場合、「家族割引サービス」で2回線目以降が毎月1,100円割引になります。親子割とも併用できるため、家族みんなで乗り換えれば、特典ポイントだけでなく毎月の固定費もガツンと下がります。

月額割引のインパクト

  • PayPayカード割: 毎月-330円〜-550円
  • 家族割引サービス: 2回線目以降、毎月-1,100円
  • おうち割 光セット: ネットとセットなら、1回線目から毎月-1,650円(家族割とは併用不可)

注意:還元を最大化するための「プランM/L」と「オプション」条件

最大還元(26,000円〜)を受け取るには、「シンプル3 M」または「L」プランでの申し込みが必須条件です。 一番安い「Sプラン」で申し込むと、特典Aの還元額が5,000円程度に激減してしまいます。

「そんなにギガいらないよ」という方も、まずはMプランで申し込んで特典権利を確定させ、開通後にSプランへ変更予約をするのが賢いやり方です(※プラン変更のタイミング等はキャンペーン規定を確認してください)。また、「データ増量オプション」も最大6ヶ月無料なので、つけ忘れて還元を減らさないように注意しましょう。

還元最大化のチェックリスト

  • [ ] プランは「シンプル3 M」以上を選ぶ
  • [ ] 「データ増量オプション」にチェックを入れる(無料期間あり)
  • [ ] 申し込み前に「新どこでももらえる特典」にエントリー済みか確認する

\ 今月の特大キャンペーン/

3
端末セット(スマホ購入)の乗り換えキャンペーン

2026年2月、ワイモバイルの端末割引は「OPPO A3 5G」の一括1円と、「iPhone 16e」の実質24円が目玉です。 「一括」は買い切り、「実質」は2年後の返却が条件という大きな違いがあります。どちらが得かは、あなたの「スマホの使い方(2年で変えるか、長く使うか)」次第で決まります。

ここでは、今月狙い目の機種と、契約後に「こんなはずじゃなかった」と後悔しないための注意点を、分かりやすく解説します。

端末選びの結論リスト

  • 長く使いたい派: 返却不要の「一括1円」機種(OPPO A3 5Gなど)を選ぶ
  • 最新iPhone派: 2年返却OKなら「実質24円」のiPhone 16eが最安
  • 節約&安心派: レンタル機種の補償は、高額な純正オプションより「モバイル保険」で賢くカバー

2026年2月の目玉機種:一括1円スマホはこれだ

「一括1円」とは、文字通り1円払えばスマホが自分のものになる(返却不要)最強のセールです。 今月の注目は、大画面で電池持ちが良い「OPPO A3 5G」や、有機ELの高コスパ機「Galaxy A25」などが1円で放出されています。

これらの機種はエントリーモデル(入門機)ですが、日常使いには十分な性能を持っています。「とにかく安く手に入れて、長く使い倒したい」という方や、子どものスマホデビューには、この一括1円シリーズが最適解です。在庫が切れやすいので、見つけたら即決をおすすめします。

今月の一括1円ラインナップ(例)

  • OPPO A3 5G: 大画面・長持ちバッテリーで人気
  • Galaxy A25: 有機EL&大容量電池の高コスパ機
  • nubia S 5G: 大画面&個性派デザインの5G機
  • AQUOS wish4: 防水防塵&丈夫で安心の普段使い機

iPhoneの乗り換え特価(認定中古品 vs 新品)

iPhoneを安く買うなら、「認定中古品」の一括セールか、「最新機種」の実質レンタルかの2択になります。 ワイモバイルの「ソフトバンク認定中古品」は、プロによる検査済みでバッテリー残量80%以上が保証されており、iPhone SE(第3世代)などが一括3,980円〜手に入ることがあります。

一方、新品が欲しい場合は、最新のiPhone 16eなどが乗り換え特価の対象です。ただし、新品を一括(買い切り)で安く買うのは難しくなっており、次項で解説する「実質24円(レンタル)」での契約が主流です。

iPhone選びのポイント

  • 認定中古品: 一括払いで安く買える。多少の傷は許容できる人向け。
  • 新品(16eなど): 実質24円などのレンタル契約が基本。最新機能を使いたい人向け。

実質24円(レンタル)機種はお得?返却条件の落とし穴

「実質24円」はめちゃくちゃ安いですが、あくまで「2年間のレンタル料」だと理解してください。 これは「新トクするサポート」などのプログラムを利用し、24回払い(月額1円)で契約して、25ヶ月目に端末をワイモバイルに返却することで、残りの支払いが免除される仕組みです。

落とし穴は、「返却時に画面割れや故障があると、最大22,000円の違約金がかかる」こと。また、返却を忘れて25ヶ月目を過ぎると、高額な残債(数万円)の支払いが続いてしまいます。「2年できっちり返す自信がある」かつ「スマホを綺麗に使える」人以外には、少しリスクが高い契約とも言えます。

>>後悔しないために!iPhoneレンタルの「罠」と高額請求を回避する全知識

実質24円の注意点

  • 返却必須: 2年後に返さないと、高額な残債を払うことになる
  • 故障ペナルティ: 画面割れなどは22,000円の支払いが必要になる場合も

モバイル保険でレンタルの不安を解消できる

レンタルの故障リスク(最大2.2万円)が心配な方は、純正オプションよりも「モバイル保険」の方が断然お得で柔軟です。

ワイモバイル公式の「故障安心パックプラス」は月額759円かかりますが、これは1台だけの補償で、修理時にはさらに自己負担金が発生します。一方、「モバイル保険」なら月額700円で3台まで補償対象にでき、しかも修理費用の自己負担は0円(年間最大10万円まで)。

レンタルしたiPhoneだけでなく、手持ちのタブレットやワイヤレスイヤホン、家族のスマホまでまとめてカバーできるので、コストパフォーマンスが圧倒的に違います。「レンタル端末の画面割れ対策」として入るなら、純正パックよりモバイル保険を選ぶのが賢い節約術です。

モバイル保険が選ばれる理由

  • 安い: 月額700円で3台まで補償(公式パックは1台で759円)
  • 負担なし: 修理時の自己負担金が0円(公式パックは負担金ありの場合も)
  • 柔軟: レンタル返却時の故障費用も補償対象になる

端末セット契約時の「新どこでももらえる特典」併用テクニック

端末セット申し込みでも、「新どこでももらえる特典(最大6,000円相当)」は併用可能です! SIMのみ契約のイメージが強いですが、スマホ購入時でも適用できるので、使わないと単純に6,000円損します。

手順はSIM契約と同じで、「申し込み前にヤフー店でエントリー」するだけ。その後、公式オンラインストアで「iPhone 16e」や「OPPO A3 5G」を申し込めば、端末値引きとPayPayポイントの二重取りが完成します。必ず「ポチッとエントリー」してから購入画面に進んでくださいね。

最強の併用ステップ

  1. ヤフー店で「新どこでももらえる特典」にエントリー
  2. 公式オンラインストアで「一括1円」や「実質24円」端末を申し込む
  3. 開通後、PayPay支払いで最大6,000ptゲット!

\ 今月の特大キャンペーン/

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U18(5歳〜18歳)と家族がお得な「親子割・学割」特典

結論から言うと、U18(5〜18歳)がいる家庭は「親子割で毎月の料金を下げつつ、子どもの新規契約でもポイント還元を上乗せ」するのが一番得です。 特に「新どこでももらえる特典」は、エントリーさえしておけば公式オンラインで申し込んでも有効なので、取りこぼしを防げます。

結局のところ、節約は「月額の固定費削減」と「ポイント還元」の両輪で効きます。ここではその2つを、迷わない形に落とし込みます。

結論まとめ(先にチェック)

  • 親子割は、U18が1人いれば家族も含めて割引が効きやすい。
  • U18の新規(新しい番号)は、SIMご契約特典15,000円相当が基本、そこに「新どこでも」で最大6,000円相当を足して最大21,000円相当が目安。
  • MNP(乗り換え)ならSIMご契約特典が最大20,000円相当まで伸びやすい。
  • 申込みは公式オンライン推奨、ただし「新どこでも」のエントリーだけは事前にヤフー店側で済ませる。

「ワイモバ親子割」で基本料が1年間激安に

結論:シンプル3 M(30GB)は、割引を重ねるほど“1年間のコスパ”が一気に上がります。 料金の話はややこしく見えますが、計算式を見ればスッと理解できます。

【割引の計算式:シンプル3 M(30GB)の場合】(例:光回線なし・2回線目以降のイメージ)

  • 基本料金:4,158円
  • ワイモバ親子割:-1,100円
  • 家族割引サービス(2回線目〜):-1,100円
  • PayPayカード割(通常):-330円
  • 合計:月額1,628円

「もっと下げたい」場合は、割引の組み合わせが変わります。たとえば光回線(ソフトバンク光/Airなど)があるなら、家族割の代わりに「おうち割 光セット(A)」が効いて、月額がさらに下がります。
そして、PayPayカードをゴールドにできる方は、ここが最安ラインです。

【最安:月858円パターン(シンプル3 M)】

  • 基本料金:4,158円
  • ワイモバ親子割:-1,100円
  • おうち割 光セット(A):-1,650円
  • PayPayカード割(ゴールド):-550円
  • 合計:月額858円

年会費無料のPayPayカード(-330円/月)で計算する場合は、同条件で月額1,078円になります。

U18限定!PayPayポイント増額キャンペーン(新規増額)

結論:U18の新規契約(新しい番号)のSIMご契約特典は、最大15,000円相当です。 

ただ、がっかりする必要はありません。「新どこでももらえる特典(最大6,000円相当)」を足せば、U18新規でも合計最大21,000円相当まで現実的に狙えます。

U18新規の還元イメージ(最大)

  • SIMご契約特典:15,000円相当(U18新規)
  • 新どこでももらえる特典:最大6,000円相当(要エントリー)
  • 合計:最大21,000円相当

※MNP(乗り換え)だとSIMご契約特典が最大20,000円相当なので、合計最大26,000円相当が狙えます。

親だけ先に契約して、後から子どもを追加する方法

結論:家族まとめて同時申込みが不安なら「親が先・子が後」でOKです。 先に親回線を整えてから子ども回線を追加すると、手続きの詰まりが減ってスムーズに進みます。

さらに、ポイント取りこぼしを防ぐなら順番が大事です。「新どこでも」のエントリー→公式オンラインで申込みの順にすれば、動線がシンプルになります。

失敗しない手順(やることだけ)

  1. ヤフー店で「新どこでももらえる特典」にエントリーする。
  2. 親(主回線)を公式オンラインで申し込んで開通する。
  3. 子ども回線を公式オンラインで追加申し込み(使用者登録も忘れずに)。
  4. 開通後、条件期間内にPayPay決済で上乗せ特典を取りにいく。

>>【図解】親だけ先に契約してもOK!後から子どもを追加して割引を適用させる手順

\ 今月の特大キャンペーン/

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申し込み前に必須!3つの事前準備と注意点

結論:申し込みでつまずきやすいのは「MNP手続き」「本人確認」「Yahoo! JAPAN ID連携」の3点です。 ここだけ先に整えておけば、申込みがスムーズになり、キャンペーンの取りこぼしも防げます。

節約・ポイ活目的の乗り換えは、還元額が大きいぶん条件も細かくなりがちです。逆にいえば、事前準備さえ正しくやれば、あとは流れ作業で完了しますよ。

MNP予約番号は不要?「ワンストップ方式」対応キャリア

結論:ワンストップ方式に対応していれば、MNP予約番号は原則いりません。 非対応の場合だけ、いま使っている携帯会社でMNP予約番号を発行してから進めましょう。

ワンストップ方式のときは、申込み途中で「いまの携帯会社の手続き画面」に移動して、そこで乗り換え同意(MNP手続き)を行うイメージです。途中で別タブを開きすぎると迷子になりやすいので、画面の指示どおりに1本の流れで進めるのがコツです。

注意点は2つです。対応状況は携帯会社や申込み経路で変わることがあるので、申込み画面で「ワンストップ」か「予約番号」かを必ず確認してください。もし予約番号方式だった場合は、有効期限があるため、取得したら早めに申込みまで終えると安心です。

本人確認書類と支払い方法(クレカ/口座振替)

結論:オンライン申込みは「本人確認書類」と「支払い方法」が揃っていれば、ほぼ詰まりません。 逆にここが不十分だと、審査で止まって時間ロスになりやすいです。

本人確認は、一般的に「運転免許証」「マイナンバーカード」「在留カード」など、顔写真付きが最短ルートになりやすいです。住所表記が古い、氏名が一部違う(旧字体・スペース・ハイフン)といった“軽いズレ”でも確認に時間がかかることがあります。申込み前に、表記が申込み情報と一致しているかだけはチェックしておきましょう。

支払い方法は、手続きのスピード重視ならクレジットカードが無難です。口座振替でも申込めますが、登録に時間がかかることがあるため、ポイント還元の条件期限があるタイプの特典を狙う場合は特に早めが安心です。なお、キャンペーンによっては支払い方法が条件になる場合もあるので、特典を取りにいく人ほど申込み前に条件文を一度読んでおくと失敗しません。

キャンペーン適用のための「Yahoo! JAPAN ID」連携手順

結論:PayPay系の上乗せ特典を満額で狙うなら、Yahoo! JAPAN IDでの“事前エントリー”と連携が必須です。 とくに「新どこでももらえる特典」は、申込み前にエントリーしておくのが前提になります。

手順はシンプルですが、失敗しやすいポイントもあります。おすすめの流れは次のとおりです。

  • Yahoo! JAPAN IDにログイン(未作成なら先に作成)
  • 特典ページで「エントリー」ボタンを押す(ここが最重要)
  • 公式オンラインストアで申込みを進める
  • 申込み後は、特典の条件(期限・支払い方法・利用額など)どおりにPayPayを使う

ご指摘のとおり、「新どこでももらえる特典」はエントリーしたIDと連携すれば、申込み端末が異なっても(スマホでエントリーしてPCで申込んでも)有効です。ただし申込み後、「エントリー済みのYahoo! JAPAN ID」で正しくログイン・連携することが絶対条件になります。

よくある失敗は、「エントリーしたIDとは別のIDでログインしてしまった」とか、「そもそもID連携を忘れて申込んでしまった」というパターンです。これを防ぐ意味では、同じ端末・同じブラウザで進めるのが最もミスが起きにくいですが、端末を変える場合は「エントリーしたIDでのログイン」を注意してくださいね。

結論まとめ(箇条書き)

  • ワンストップ対応ならMNP予約番号は不要、非対応なら予約番号を取ってから申込み。
  • 本人確認は「書類の種類」より「氏名・住所の一致」が大事、支払いはクレカが最短になりやすい。
  • Yahoo! JAPAN IDは先にログインしてエントリー、申込み時は「エントリー済みID」での連携を忘れずに。

\ 今月の特大キャンペーン/

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乗り換え手順の完全ガイド(失敗しない5ステップ)

結論:失敗しないコツは「先にエントリー⇒次に申し込み⇒最後に受け取り設定」の順番を崩さないことです。 特にPayPay還元を狙う人ほど、最初の準備で差がつきます。

このパートでは、節約・ポイ活層がつまずきやすいポイントを先回りして、5ステップで迷わない形にまとめます。

結論まとめ(まずここだけ)

  • ステップ1は「エントリー」が最優先、順番が命。
  • 申し込みは公式でもOK、ただしエントリーしたYahoo! JAPAN IDで連携する。
  • 開通(回線切替)とAPN設定が終われば、使える状態になる。
  • PayPay側の設定と条件達成で、特典の取りこぼしを防げる。
  • 付与時期と期限はキャンペーンごとに違うので、申込直後にメモしておく。

ステップ1:キャンペーンにエントリー(順番が命!)

結論:「新どこでももらえる特典」を狙うなら、申し込み前にエントリーを済ませればOKです。 ここを飛ばすと、あとから取り返しがつきにくいので最初にやりましょう。

やることはシンプルで、Yahoo! JAPAN IDでログインした状態で特典ページの「エントリー」を完了させます。この時点で「どのIDでエントリーしたか」をメモしておくと、後工程がラクになります。

新どこでももらえる特典エントリー

次のステップ2のワイモバイル申し込み画面ではYahoo! JAPAN IDの入力画面は出てきません。開通後にPayPay連携などを行う時に必要になります。忘れないようにメモなど記録しておきましょう。

ステップ2:公式サイトで申し込み

結論:申し込み自体は公式オンラインで進めるのがスムーズです。 

端末はスマホでもPCでも構いません。スマホでエントリ⇒PCで申し込み、という流れでも問題なく進められます(要は申し込み後のID連携の一致が重要)。申し込み画面では、プラン・SIM種別(eSIM/物理SIM)・オプションの付け忘れが起きやすいので、確定前に見直してからポチるのが安全です。

ステップ3:回線切替とAPN設定(開通手続き)

結論:開通は「回線切替」→「初期設定(APNなど)」の順にやれば迷いません。 ここまで終わると、前の回線が止まり、新しいSIM/ eSIMで通信できる状態になります。

eSIMはQR読み取りやプロファイル追加など、画面の案内に沿って進めるのが基本です。物理SIMは差し替え後に再起動し、必要ならAPNを設定します。iPhoneは自動で整うことも多い一方、AndroidはAPN入力が必要な機種があるので、「圏外のまま」のときはAPNを最優先で確認してください。

ステップ4:PayPayポイントを受け取るための設定

結論:PayPay還元の取りこぼしは「ID連携ミス」と「条件未達」の2つが原因になりがちです。 ステップ1のエントリーIDが連携IDになっているかをもう一度チェックしましょう。

次に、PayPayアプリ側で支払い設定を整え、特典の条件どおりにPayPay決済を実行します。「普段の買い物をPayPayに寄せる」だけで達成できるケースが多いので、期間中はコンビニ・スーパー・ネット決済を意識して集約すると達成しやすいです。

ステップ5:還元されるタイミングと有効期限

結論:付与タイミングと有効期限は“キャンペーンごと”に違うので、申込後すぐに控えるのが正解です。 待っている間に忘れるのが一番もったいないですからね。

おすすめは、申込完了メールや特典ページの条件を見て、(1)付与予定時期、(2)受け取り操作が必要か、(3)期限、の3点をメモしてカレンダーに入れることです。こうしておけば「気づいたら期限切れ」をほぼ防げます。

PayPayでの買い物は申込月の4カ月後の1カ月間が対象なので間違えないようにしましょう。

\ 今月の特大キャンペーン/

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よくある質問(FAQ)

結論:乗り換えの「損しないコツ」は、過去の利用歴・申込経路・解約タイミングの3点を押さえることです。 特に節約重視の方ほど、ここで数千円〜数万円の差が開きます。

ここでは、問い合わせが多い「再契約の可否」「店舗 vs オンライン」「短期解約リスク」の3つに絞って解説します。不安を消してから申し込めば、キャンペーンを最大限に活用できますよ。

結論まとめ(先に確認)

  • 過去の解約歴があっても、一定期間空ければキャンペーン対象になるケースが多い。
  • 店舗は事務手数料(4,950円)がかかり、キャンペーン内容も限定的になりやすい。
  • 短期解約(開通から数ヶ月以内)は、ブラックリスト入りや特典返金のリスクがある。

Q. 過去にワイモバイルを解約した人でもキャンペーン対象?

A. 結論:基本的には「一定期間空けていれば対象になる」ケースが多いです。 ただし、キャンペーンによっては「過去○ヶ月以内に契約していた回線は対象外」といった条件が設定されている場合もありますが、明記されてない場合が多いです。

目安としては、解約から6ヶ月以上空いていれば、ほぼ問題なく新規契約・MNP扱いでキャンペーンに申し込めます。逆に、解約から3ヶ月以内での再契約は、システム上「再契約」とみなされて特典対象外になる可能性が高いです。

心配な方は、申込み前に公式サイトのキャンペーン規約で「過去の契約に関する除外条件」を確認するか、オンラインチャットで「○年○月に解約したが対象か?」と聞いてみるのが確実です。特に高額還元キャンペーンほど、条件が細かく書かれているので要チェックですよ。

Q. 店舗(ショップ)で申し込むと損する?事務手数料は?

A. 結論:オンライン申込みと比べると、店舗は「事務手数料4,950円」がかかる上に、キャンペーン内容も限定的になりやすいです。 節約・ポイ活目的なら、オンラインが有利です。

事務手数料に関しては、オンラインでも3,850円かかりますが、使用者登録がU18(5~18歳)であれば無料になります。U18のこの得点はオンラインのみです。

店舗のメリットは「対面サポート」と「即日開通」ですが、それ以外はあまりメリットがありません。具体的には、オンライン限定のPayPay還元キャンペーンや端末割引が適用されなかったり、在庫が少なくて一括1円機種が選べなかったりします。

「どうしても対面で相談したい」場合でも、まずは店舗で疑問を解消してから、帰宅後にオンラインで申し込む、という二段構えが最もコスパが良いです。事務手数料4,950円を節約しつつ、最大2〜3万円のポイント還元も取りこぼさない、というのが賢い動き方ですね。

Q. 短期解約のブラックリスト入りリスクについて

A. 結論:開通から6ヶ月未満での解約は、「短期解約」として社内記録に残り、次回以降の契約審査に影響する可能性があります。 さらに、キャンペーン特典の返金を求められるケースもあるため、要注意です。

具体的なリスクは2つあります。まず、ブラックリスト入りすると、ワイモバイルだけでなくソフトバンクグループ全体(ソフトバンク・LINEMO含む)で契約審査が通りにくくなる可能性があります。次に、「○ヶ月以上の継続利用」が特典条件になっている場合、それを満たさずに解約すると、受け取ったPayPayポイントの返還請求や、次回キャンペーンの対象外扱いになることがあります。

目安としては、最低でも6ヶ月、安全に行くなら1年は継続利用するのが無難です。「キャンペーン目的での短期乗り換え」を繰り返すと、業界全体でブラックリスト化される恐れもあるので、節約目的でも「長く使う前提」で申し込むのがベストですよ。

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まとめ

結論:2026年2月の乗り換えは、事務手数料がかかっても「大量のポイント還元」と「月額の安さ」で、トータル収支が確実にプラスになるタイミングです。 手数料の元はすぐに取れるので、迷わず進めて問題ありません。

オンライン申し込みでも事務手数料3,850円が発生しますが、ここで躊躇するのは少しもったいないです。なぜなら、最大2〜3万円相当のPayPayポイント還元や、端末の大幅値引きがあるため、初期費用を差し引いても「実質プラス」でお釣りがくる計算になるからです。

特に2月は新学期・新生活に向けた繁忙期なので、人気機種や好条件のキャンペーンは早い者勝ちになります。「手数料がかかるならやめようかな」と迷っている間に、在庫切れでチャンスを逃すのが一番のリスクと言えるでしょう。

最後に、これだけは絶対に忘れないでください。「申し込み前の事前エントリー」です。ここさえクリアすれば、あとは賢く節約生活をスタートさせるだけですよ。

結論まとめ(これだけ覚えて終了!)

  • 収支はプラス: 事務手数料(3,850円)はかかるが、還元額の方が圧倒的に大きい。
  • 手順の鉄則: 還元を最大化するために、必ず「エントリー」をしてから申し込む。
  • 在庫注意: 2月はスマホデビュー需要で在庫が動きやすい。早めの決断が吉。
  • 将来の節約: 初期費用は一時的、スマホ代の安さは毎月続くメリット。

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