ワイモバイル・ヤフー店では、オンラインセールで何と、

  • OPPO Reno 7A⇒4,980円

乗り換え(MNP)でプランをシンプルMまたはLという条件つきですが、4980円で手に入るのは超目玉価格と言って良いと思います。

しかも、ワイモバイルから購入するとメーカー保証が2年間です。

新どこでも特典で最大6,000円のPayPayポイントがもらえるので、OPPO Reno7 Aが乗換なら実質0円以下、新規なら実質8,800円で手に入れることが可能です。

「OPPO Reno7 A」は、5G対応スマホ。チップセットはSapdragon 695 5Gで、メモリーは6GB、ストレージは128GB、4500mAhの大容量バッテリーを備えています。

アウトカメラは4800万画素 (F値1.7) +超広角800万画素 (F値2.2) + マクロ200万画素、IPX8 / IP6Xの防水/防塵、更に、おサイフケータイ(FeliCa)をサポートしています。

繰り返しになりますが、端末代金は通常価格37,800円、シンプルMまたはシンプルLを選択した場合、新規は14,800円、他社から乗り換えは4980円で購入できます。

シンプルSを選ぶと端末代金が3,660円高くなるので、シンプルMで申込みをして開通後シンプルSに変更してもOKなのでオススメです。

更に、ワイモバイル公式サイトもヤフー店も事務手数料は無料です。(実店舗だと3,300円かかります。)

ワイモバイル「OPPO Reno7 A」のキャンペーン価格・特典

公式サイトとヤフー店の違い、どちらで購入がオトク?

ワイモバイルのオンラインストアは、「公式サイト」と「ヤフー店」の2つがありますが、同じ端末なのに割引後の価格が違うことがあります。数千円も違うことがあるので、申込直前に念のため両方チェックしておくことをオススメします。

「公式サイト」と「ヤフー店」、どちらで申し込んでも割引後の価格が違うだけで、契約後のサポートなどは全く同じです。実店舗でのサポートも受けられますので安心です。

新規契約・他社から乗り換え(MNP)の割引価格:4,980円~超安い

2023年1月15日現在、新規や乗り換えの場合、ワイモバイル公式サイトとワイモバイル・ヤフー店の二つのオンラインストアでは、新規や乗り換えはワイモバイル・ヤフー店の方が安く、機種変更はワイモバイル公式が安いようです。

他社から乗り換えで契約する場合、OPPO Reno7 Aが最大32,820円割引で買えます。

OPPO Reno7 A 公式サイト ヤフー店
定価 37,800円
割引価格
(シンプルM/L)
新規:15,120円
MNP:5,040円
新規:14,800円
MNP:4,980円
割引価格
(シンプルS)
新規:18,720円
MNP:8,640
新規:18,720円
MNP:8,640
PayPay還元 最大6,000円相当(期間限定。通常は3,000円相当)

※ ソフトバンク/LINEMO/ソフトバンクMVNOからの乗り換えは対象外

月額料金は後述しますが、シンプルS(3GB)とシンプルM(15GB)では月額料金が1,100円の差がありますが、シンプルSを選ぶと端末価格が3,600円以上高くなってしまうので、申込み時はシンプルMを選択し、開通後にシンプルSに変更するのが得策です。開通月は日割りなのでシンプルSとMの差は数百円程度の負担で済みます。

新規でもMNPでも、申込み時はシンプルMをオススメします。

機種変更の割引価格:公式サイトからの購入がオトク!

OPPO Reno7 A 公式サイト ヤフー店
定価 37,800円
割引価格
(シンプルS/M/L)
機種変更:
22,320円

機種変更:
25,200円

PayPay還元 なし

機種変更ならワイモバイル公式サイトがオススメです。

ソフトバンク回線から乗り換えの割引価格:SIMのみで契約後に機種変更がオトク!

ソフトバンク/LINEMO/ソフトバンク回線MVNOからのワイモバイルに乗り換えは、値引き額が少ないです。

✅ソフトバンク回線MVNOから乗り換え時の端末価格:26,640円(公式サイト、ヤフー店 共に同額)

機種変更の方が安いので、ソフトバンク回線から乗り換える場合は、まずはワイモバイル公式サイトで「SIMのみ」で乗り換えてから機種変更がオトクです。(ひと手間かかりますが、、、)

新どこでももらえる特典 6,000円相当(通常は3,000円相当)

事前に「新どこでももらえる特典」にエントリーしておくと、PayPayポイントがもらえます。

✅付与上限6,000円相当(通常3,000円相当が、期間限定で6,000円相当)

エントリーには前月以前に作成したYahoo! JAPAN IDが必要です。ワイモバイルを申し込んだ後ではエントリーできないので要注意です。

シンプルS:PayPay最大500円
シンプルM/L:PayPay最大6,000円

シンプルMで申し込んで、開通後すぐにシンプルSにプラン変更しても、シンプルMのPayPay最大6,000円が有効です。端末購入でもシンプルMで申し込んでおけば大幅値引き適用されて一石二鳥です。

新どこでももらえる特典の詳細とエントリーはコチラです。

 👉「新どこでももらえる特典

ワイモバイルのプラン料金

プラン料金と割引

データ量 1回線目 2回線目以降
(家族割)
シンプルS(3GB) 2,178円 990円
シンプルM(15GB) 3,278円 2,090円
シンプルL(25GB) 4,158円 2,970円

ソフトバンク 光 ソフトバンク エアー モバレコエアー契約中なら1回線目でも月1188円引きで開通翌月適用。2回線目・家族割は開通月から適用。

※ 月550円の増量オプションはシンプルSが2GB増量、M/Lは5GB増量になり、無料期間が13ヶ月あります。データを使い切るとシンプルSは最大300kbps、シンプルM/Lは最大1Mbpsに速度が制限されます。

通話料金と通話オプション(国内通話)

オプション無し 30秒22円
10分かけ放題
(だれどでも定額)
月770円、1回10分超過後は30秒22円
24時間かけ放題
(スーパーだれとでも定額)
月1,870円で24時間かけ放題 (60歳以上なら月770円)
留守番電話 無料

ワイモバイル OPPO Reno7 Aのスペックと評価

ワイモバイル版 OPPO Reno7 Aの主なスペック

ワイモバイル版 OPPO Reno7 A
OS Android 12
CPU Qualcomm® Snapdragon™ 695 5G
RAM 6GB
ストレージ 128GB
外部メモリ microSDXC (最大1TBまで)
ディスプレイ 約6.4インチ、有機EL、2,400×1,080(フルHD+)
リフレッシュレート90Hz
メインカメラ 約4,800万画素 + 約800万画素 + 約200万画素
フロントカメラ 約1,600万画素
バッテリー 4,500mAh USB Power Delivery2.0対応 (急速充電対応)
サイズ 約W74×H160×D7.6mm
重量 約175g
5G対応バンド n3/n28/n41/n77/n78
4G対応バンド FDD-LTE:1/3/4/5/8/12/17/18/19/26/28
TD-LTE:38/40/41/42
3G対応バンド Band 1/4/5/6/8/19
VoLTE対応 ソフトバンクのVoLTE対応。他社VoLTEもほぼ確実に対応
生体認証 指紋認証、顔認証
防水防塵 IPX8 / IP6X
SIM nanoSIM×1
eSIM×1
その他 おサイフケータイ、USB Type C対応、Bluetooth 5.1、Wi-Fi 802.11a/b/g/n/ac
発売日 2022年6月23日

ワイモバイル版 と SIMフリー版との違い

OPPO Reno7 A ワイモバイル版 SIMフリー版
SIM構成 nano SIMx1枚 + eSIM nano SIMx2枚 + eSIM
保証期間 2年間 1年間
付属品 保護ケースなし 保護ケースあり

ワイモバイル版ではnanoSIMが1枚少ないですが、eSIMが使えるのでDSDVが可能です。

ワイモバイルのOPPO Reno7 Aの評価

デザインが良く、軽めで持ちやすい

色はドリームブルー、スターリーブラックの2種類です。表面はマット仕上げで少しザラザラしているので、指紋などの汚れが付きにくい加工になっています。(ケースに入れると意味ないですが…。)

ちなみに、ワイモバイル版にはケースが付属しませんが、保護フィルムは貼付け済みです。

重さは175グラムと比較的軽いです。競合他社の製品は200グラム前後なので、大容量バッテリーを積んでいながらReno7Aがこの軽さは評価できます。

画面が有機EL 、リフレッシュレート90Hz、AGC(旭硝子)の強化ガラス

OPPO Reno7 Aの画面は有機ELなので発色が良く、AGCの強化ガラスは旧モデルの2倍の耐久力があり、落としても割れにくくなっています。

そして、リフレッシュレート90Hzなので、画面が滑らかに表示できます。

比較的高性能なSnapdragon 695 5Gで重いゲーム以外は快適サクサク

OPPO Reno7 AのCPUはSnapdragon 695 5Gという比較的高性能なCPUを搭載しています。重いゲームには不向きですが、一般的な使い方なら十分な処理能力でサクサク使えます。

電池持ちが良い

OPPO Reno7 Aはスマホの中でも電池持ちがかなり良いスマホです。電池持ちを重視する場合はかなりおすすめです。旧モデルのReno5 Aよりも電池容量が約1割アップしていますが、それ以上に電池持ちが良くなっています。

防水とおサイフケータイ対応

OPPO Reno7 Aは防水(IPX8)とおサイフケータイに対応しています。

水深1.5mで30分放置しても問題く動作する防水性能です。

システム劣化防止機能で3年経ってもサクサク

スマホは何年も使っていると動作が重くなっていきますが、OPPO Reno7 Aならシステム劣化防止機能で3年後でもサクサク使えます。

他社のSIMでも使える

ワイモバイル版OPPO Reno7 Aは、ドコモ/au/楽天モバイルのVoLTE対応の記載がありませんが、他社バンドに対応しているので、ほぼ確実にVoLTEに対応していて他社の格安SIMが使えます。

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