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ahamoはスペインで使える!設定手順と5つの罠(注意点)まとめ

「今度のスペイン旅行、ahamoのままで本当に大丈夫なのかな…?」
出発が近づくにつれ、こんな不安を感じていませんか?

「現地に着いたらどう設定するの?」「いつの間にか高額な通信料が請求されたらどうしよう」と、海外でのスマホ利用は何かと心配がつきものです。せっかくの旅行なのに、通信トラブルでGoogleマップが使えず迷子になるのは絶対に避けたいですよね。

この記事では、そんなあなたの不安を完全にゼロにします。結論から言うと、ahamoはスペインでも「追加料金なし・申込不要」でそのまま使えます。出発前にやるべき設定から、繋がらない時の対処法、そして知っておかないと怖い「5つの罠(注意点)」まで、画像付きでわかりやすく解説します。

これを読めば、安心してスペインの空の下でスマホが使えますよ!

目次

結論:ahamoはスペインでも追加料金なし・申込不要で使える!

結論から言うと、ahamoはスペインでも事前の申し込みや追加料金なしで、そのまま使えます。スマホをカバンに入れて飛行機に乗るだけで準備完了です。

「久しぶりのヨーロッパ、スマホの設定ってどうするんだっけ」と不安になる方も多いですよね。でも、ahamoならいつものスマホがそのままスペインでも使えます。難しい手続きは何もありません。

月間30GBまでなら日本と同じように通信可能

月々の30GBの範囲内であれば、スペインでも日本にいるときとまったく同じようにネットが使えます。海外用の特別なデータプランを追加で買う必要はありません。

例えば、マドリードのバルでパエリアの写真をインスタにアップしたり、バルセロナでサグラダ・ファミリアへの行き方をGoogleマップで調べたり。いつも通りの感覚でスマホを使えるのが、ahamoの一番ありがたいところです。ただ、日本での使用量とスペインでの使用量は合算されます。出発前にギガを少し残しておくよう意識しておくと安心ですよ。

スペインはahamoの海外データ通信「対応エリア」

スペインはahamoが公式にサポートしている海外ローミングの対応エリアに含まれています。現地の通信会社の電波を自動で拾う仕組みなので、通信品質も安定しています。

ahamoは世界91の国と地域で使えて、スペインもしっかりその対象です。マドリードやバルセロナといった大都市はもちろん、グラナダやセビージャといったアンダルシア地方でも快適にネットが使えます。現地でも家族とLINEでやりとりできる安心感は、旅の心強い味方になってくれますよ。

面倒なWi-FiレンタルやSIM入れ替えは一切不要

ahamoユーザーなら、空港でWi-Fiルーターを借りたり、現地のSIMカードに差し替えたりする必要はゼロ。いつものスマホがそのまま「海外でも使えるスマホ」になります。

旅行の出発前って、荷造りや日程確認でバタバタしますよね。そんな中でルーターの予約・受け取り・充電・返却という手順をこなすのは、地味にストレスがかかるものです。ahamoならその手間が丸ごとなくなります。バッグにスマホを一台入れるだけで、スペインの旅をどこまでも身軽にスタートできますよ。

【この章のまとめ】

  • ahamoはスペインでも事前の申し込みや追加料金なしでそのまま使える
  • 月間30GBのデータ容量を、日本と合算して海外でも消費できる
  • スペインは対応エリアに含まれており、現地の通信回線で安定して繋がる
  • Wi-FiルーターのレンタルやSIMカードの入れ替えの手間がなく身軽に旅ができる

【出発前〜到着後】ahamoをスペインで使うための設定手順

日本で「データローミングをオン」にして、スペインに着いたら「機内モードを解除」する。やることはたったこれだけです。

「海外でスマホの設定って難しそう…」と気が重くなっている方、安心してください。ahamoの海外設定は、正直びっくりするくらいシンプルです。空港の搭乗待ちの時間にサクッと終わります。

【日本でやること】スマホの「データローミング」をオンにする

出発前にやることは、スマホの設定画面で「データローミング」をオンにするだけです。

ahamoのサイトで申し込んだり、専用アプリを入れたりする必要はありません。「え、本当にこれだけ?」と思いますよね。でも、本当にこれだけです。もし日本で設定するのを忘れたとしても、スペインの空港に着いてからオンにすれば問題なく繋がります。ただ現地で慌てないよう、次のiPhone・Android別の手順で場所だけ確認しておきましょう。

iPhoneのデータローミング設定手順(画像解説)

iPhoneは「設定」→「モバイル通信」→「通信のオプション」の順に進むと、データローミングのスイッチが見つかります。

iOSのバージョンによって表示が微妙に違うことはありますが、大きな流れは変わりません。緑色のスイッチになればオン完了です。難しいことは何もないので、念のため出発前に一度確認しておくと安心ですよ。

iPhoneでahamoのデータローミングをオンにする設定画面

Androidのデータローミング設定手順(画像解説)

Androidは「設定」→「ネットワークとインターネット」→「モバイルネットワーク」の中に、データローミングの項目があります。

GalaxyやXperiaなど機種によって「SIMカード」「データ使用」といった表記になっていることもあります。少し迷うかもしれませんが、「ネットワーク系の設定をたどっていけば必ずある」と思って探してみてください。スイッチをオンにすれば、それで設定は終わりです。

Androidスマホでahamoの海外ローミングをオンにする手順

【スペイン到着後】機内モードを解除して電波を拾うだけ

スペインに着陸したら、機内モードをオフにするだけです。あとはスマホが自動で現地の電波を探してくれます。

シートベルトサインが消えたタイミングで解除してOKです。最初は「圏外」や「検索中」と表示されるかもしれませんが、1〜2分もすれば画面左上が「TIM」や「Vodafone」といったスペインの通信会社名に切り替わります。その瞬間が「繋がった!」のサインです。「バルセロナに着いたよ!」と家族にLINEしながら、スペインの空気を吸い込んでください。

【この章のまとめ】

  • 日本でやる設定はスマホの「データローミング」をオンにするだけ
  • iPhoneは「通信のオプション」、Androidは「モバイルネットワーク」の中に設定がある
  • ahamoのサイトでの申し込みや追加アプリは一切不要
  • スペインに着いたら「機内モード」を解除するだけで自動的に電波を拾う

スペインでahamoが繋がらない・圏外になる時の対処法

現地で繋がらなくても、焦らなくて大丈夫です。原因はほぼ4つのどれかに絞られていて、どれも落ち着いて対処すれば数分で解決できます。

「あれ、繋がらない…」とスペインの空港でスマホを眺めながら途方に暮れる光景、想像するだけでヒヤッとしますよね。でも、手順を知っておけば怖くない。順番に試してみてください。

まずは「機内モードのオン/オフ」と「スマホの再起動」

繋がらない時は、まず機内モードをオンにして数秒待ち、またオフにする。これが第一手です。

実はこれだけで解決するケースが一番多いんですよ。スマホが現地の電波をうまく掴めていない時、機内モードをオン/オフすることで電波を探し直してくれます。それでも変わらなければ、再起動。面倒に思えるかもしれませんが、再起動一発で繋がることはよくあります。設定をあれこれ触り始める前に、まずこれを試してほしいですね。

データローミング設定が確実にオンになっているか再確認

機内モードのオン/オフで解決しなかったら、データローミングの設定を見直してみてください。

意外と見落としがちなのですが、機内モードをオンにした際に、データローミングが自動でオフになってしまうことがあります。「さっきオンにしたはずなのに」という状況、実はこれが原因だったりするんですよね。設定画面を開いてスイッチを確認し、オフになっていたらオンに戻すだけです。それだけで繋がることがほとんどです。

ネットワーク選択を「手動」に切り替えてみる

それでも解決しない場合は、「ネットワーク選択」を「自動」から「手動」に切り替えて、スペインの通信会社を直接選ぶ方法を試してみてください。

「自動」のまま電波を探し続けて、結局どこにも繋がれない状態になってしまうことがあります。手動に切り替えると、「Vodafone ES」や「Movistar」といったスペインの通信会社名が表示されるので、その中から選んで繋ぎます。一つ選んで失敗したら別の会社を試す、という感じで進めてみてください。自動で掴めなかった電波を、自分で掴みにいくイメージですね。

すでに日本で月間30GBを使い切っていないか確認する

設定に問題がないのに繋がらない場合は、当月の30GBをすでに使い切っていないかを確認してみましょう。

ahamoのデータ容量は日本とスペインで合算されます。出発前に動画を見すぎていたり、ルーターとしてテザリングをよく使っていたりすると、スペインに到着した時点でギガがゼロになっていることもあります。残量はahamoのアプリやマイページで確認できます。通常は1GB/550円で追加できますが、大盛りオプション(110GB)に加入中だと、この追加購入ができないという落とし穴があります。次の章で詳しく解説するので、このまま読み進めてください。

【この章のまとめ】

  • まずは「機内モードのオン/オフ」か「スマホの再起動」で大半は解決する
  • それでも駄目なら、データローミングが再度オフになっていないか確認する
  • ネットワーク選択を「手動」に切り替え、スペインの通信会社を直接選ぶ方法も有効
  • 当月30GBを使い切っている場合、通信制限がかかっている可能性もある

スペインでahamoを使うときの5つの罠(注意点)

スペインでのデータ通信に追加料金はかかりません。ただ、いくつかの落とし穴を知らないまま使うと、気づいた時には制限がかかっていたり、高額請求が届いたりすることがあります。

「便利なのはわかった、でも何か怖い罠があるんじゃないか」と感じる方は多いと思います。5つのポイントさえ事前に把握しておけば、スペインでのネット環境は本当に快適に保てます。順番に説明していきます。

注意①:データ容量(30GB)は日本とスペインでの「合算」

月間30GBのデータは、スペインに着いた瞬間にリセットされるわけではありません。日本で使った分とスペインで使う分を合わせた「合計30GB」という仕組みです。

例えば、出発前に日本で20GB使っていたら、スペインで使えるのは残り10GBだけ。これは地味に痛いですよね。月末に近い出発なら特に注意が必要で、日本にいる間はなるべく自宅のWi-Fiを使って、ギガを残しておくのが賢いやり方です。

注意②:連続して15日を超えると通信速度が大幅に制限される

海外でデータ通信を使い始めた日から15日が経過すると、通信速度が最大128kbpsまで落ちます。

128kbpsというのは、LINEの文字メッセージがかろうじて届く程度の速度です。Googleマップが開かない、地図が読み込まない、そういう状態です。しかもこの制限、月をまたいでも帰国するまで解除されません。とはいえ、一般的なスペイン旅行は1週間前後が多いので、ほとんどの方には関係のない話かもしれません。2週間を超える長期旅行や、スペイン・フランス・イタリアを連続して周遊するような旅程の場合だけ、気をつけてください。

注意③:大盛り(110GB)契約でも海外で使えるのは「30GB」まで

ahamo大盛り(月間110GB)に加入していても、スペインなど海外で使えるデータ容量の上限は30GBのまま変わりません。

「110GBもあるから動画を思いっきり見よう」と思っていると、想像より早く上限に達してしまいます。大盛りオプションで増える80GBは、あくまで日本国内で使えるデータです。海外では「30GBのプラン」だと割り切って使うのが正解です。

注意④:【超重要】大盛りオプション中は海外で「1GB/550円のデータ追加」ができない

大盛りオプションに加入中の状態で、海外での30GBを使い切ってしまうと、「1GB/550円」での追加購入(制限解除)ができなくなります。これが5つの罠の中で一番知っておいてほしいことです。

通常のahamoなら、ギガが切れても550円を払えばすぐ元の速度に戻せます。でも、大盛り加入中はシステム上「国内にまだ80GB残っている」と判定されてしまい、海外での追加購入が使えない仕様になっています。一度制限がかかると月末まで遅い状態が続きます。大盛りユーザーの方は、30GBを絶対に使い切らないよう、こまめに残量を確認しながら使ってください。

注意⑤:電話(音声通話)やSMSは別料金!着信でもお金がかかる

データ通信の30GBはいくら使っても追加料金なしですが、通常の電話アプリでの通話やSMSは別料金です。しかも、こちらから電話をかけた時だけでなく、着信にも料金がかかります。

「少し話すだけだから」と普通の電話アプリで通話してしまうと、1分あたり数百円の料金が積み重なり、帰国後に思いがけない請求が来ることがあります。家族やホテルへの連絡は、すべてLINEの無料通話を使うように徹底しておきましょう。出発前に「スペインにいる間は普通の電話じゃなくてLINEで」と家族に伝えておくのも忘れずに。

【この章のまとめ】

  • 使える30GBは「日本で使った分」と「スペインで使う分」の合計値
  • 海外での利用が連続15日を超えると、厳しい速度制限がかかる
  • 大盛り(110GB)を契約していても、海外で使えるのは30GBまで
  • 大盛り契約中は、海外で30GBを使い切ってもデータ追加購入で制限解除ができない
  • 通常の電話アプリを使うと高額料金に。着信でもお金がかかるので必ずLINE通話を使う

スペイン旅行を30GBで快適に乗り切るためのコツ

30GBは1週間程度のスペイン旅行には十分な量です。ただ、少し準備しておくだけで、ギガの心配を一切せずに旅を楽しめます。

見知らぬ街で道に迷ったり、メニューが読めなかったりすると、気づけばスマホをフル稼働させていることがあります。「あと数GBしかない…」と残量を気にしながら観光するのは、ちょっと残念ですよね。出発前のひと手間で、そんな心配をゼロにしておきましょう。

Googleマップの「オフラインマップ」を事前にダウンロード

滞在する街のGoogleマップを、日本を出る前かホテルのWi-Fiが使えるタイミングにダウンロードしておきましょう。

バルセロナのゴシック地区は、まるで迷路みたいに入り組んでいます。その路地をうろうろするたびにマップを読み込んでいると、気づかないうちにギガを消費してしまいます。あらかじめ地図をスマホに保存しておけば、ahamoのギガを使わずにGPSで現在地とルートが確認できます。地下鉄の中など電波が不安定な場所でも問題なく使えるので、これは本当に入れておいて損はないですよ。

翻訳アプリの「スペイン語パック」を準備しておく

Google翻訳アプリでスペイン語の言語パックをダウンロードしておくと、オフラインでも翻訳が使えて通信量の節約になります。

観光地から少し外れたローカルなバルに入ると、英語がまったく通じないことがよくあります。壁に書かれた手書きのスペイン語メニューを読み解くには、カメラをかざすだけで翻訳してくれる機能が必須です。パックを入れておけば、ギガが少ない場面や電波が弱い路地裏でも、スッと翻訳できて美味しいタパスにありつけます。

ホテルや長距離列車(AVEなど)の無料Wi-Fiをかしこく併用する

移動中やホテルでの時間は、ahamoの回線ではなく現地の無料Wi-Fiに切り替える癖をつけるだけで、30GBの残量がかなり変わります。

スペインは観光大国だけあって、Wi-Fi環境がかなり充実しています。マドリードからセビージャへ向かうAVE(高速鉄道)の車内でも、無料Wi-Fiが使えることが多いです。そういった移動時間にYouTubeを見たり、その日撮った写真をクラウドに上げたりすれば、ahamoのギガは「街歩き専用」として温存できます。

ただし、無料Wi-Fiは結構危険なので注意が必要です。VPNを利用して安全に無料Wi-Fiを利用することを強くおすすめします(後述を参照)。

家族との連絡やお店の予約は「LINE通話」を徹底する

5つの罠のところでも書きましたが、通常の電話アプリは使わないでください。家族への連絡も、現地での問い合わせも、すべてLINEなどのネット通話で統一するのが鉄則です。

LINEの通話なら、どれだけ話しても使うのはahamoのギガだけです。「サグラダ・ファミリアの前にいるよ!」とビデオ通話で見せてあげても、数十分ではそれほどデータは飛びません。最近はツアーガイドさんや現地の宿でも、WhatsAppやLINEで連絡を受け付けてくれるケースが増えています。出発前に家族へも「電話はLINEで」と伝えておくと完璧です。

【超重要】海外の無料Wi-Fiを安全に使うならVPNアプリが必須

ホテルやカフェのフリーWi-Fiを使うなら、VPNアプリをひとつスマホに入れておくことを強くおすすめします。

誰でも繋げるパスワードなしのWi-Fiは、便利な反面、通信の中身が第三者に見えやすい状態です。アルハンブラ宮殿のチケットをクレジットカードで予約したり、SNSにログインしたりするのは、少し怖いですよね。VPNがあれば通信が暗号化されるので、そのリスクをグッと下げられます。「どれを選べばいいかわからない」という方は、出発前に旅行中だけサクッと使えるおすすめVPN5選をチェックしておいてください。

【この章のまとめ】

  • Googleマップのオフライン地図を保存して通信量を節約する
  • 翻訳アプリのスペイン語パックを入れておけば圏外でも安心
  • 高速鉄道(AVE)やホテルの無料Wi-Fiを併用してギガを温存する
  • 高額な通話料を避けるため、連絡はすべてLINEなどのアプリ通話を使う
  • 無料Wi-Fiでのクレジットカード入力などを守るため、VPNアプリを準備する

まとめ:スペイン旅行の通信手段はahamoが最強で一番ラク!

結論はシンプルです。スペイン旅行のネット通信手段は、ahamoが一番ラクで一番賢い選択です。

「高額請求されたら怖い」「現地で繋がらなかったらどうしよう」という不安、この記事を読み終えた今は、だいぶ軽くなっているんじゃないかと思います。設定は「データローミングをオン」にして、現地に着いたら「機内モードを解除」するだけです。繋がらない時も、まず再起動を試せばたいていは解決します。

注意しておきたいのは、30GBが日本と合算されること、大盛りオプション中は海外での追加購入ができないこと、この2点だけです。逆に言えば、それさえ知っておけば、ahamoは本当に何も怖くありません。

Wi-Fiルーターを借りて、重たいバッテリーをカバンに詰めて、返却を気にしながら旅をする必要はもうありません。スマホ一台、それだけでスペインを歩けます。

乗り換えはネットで完結しますが、出発の1週間前には済ませておくのがベストです。サグラダ・ファミリアの前でも、アルハンブラ宮殿の丘の上でも、いつものスマホが頼れる相棒になってくれますよ。

【この記事のまとめ】

  • ahamoはスペインでも追加料金・申込不要で月間30GBまで使える
  • 設定は「データローミングをオン」にするだけで本当に簡単
  • 大盛りオプション時の制限など、5つの罠(ルール)だけは把握しておく
  • Wi-Fiレンタルの手間と費用をなくして、身軽で快適な旅ができる

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