
2026年9月現在、ワイモバイルへSIMカードまたはeSIMのみで他社から乗り換えると、条件を満たせばシンプル3 S/M/LのどのプランでもPayPayポイント15,000円相当がもらえます。
今使っているスマホに不満がないなら、新しい端末を買わずに乗り換えられるため、ワイモバイルのキャンペーンの中でも利用しやすい特典です。
「Sプランでも15,000円?」「eSIMでも対象?」「PayPayポイントはいつもらえる?」など、申し込み前に確認しておきたい点もあります。
この記事では、ワイモバイルのSIMのみMNPキャンペーンについて、15,000円相当をもらう条件、受け取り方法、料金プラン、SIMとeSIMの違い、注意点まで分かりやすく解説します。
【2026年9月最新】SIMのみMNPの注目ポイント
- 他社MNPならPayPayポイント15,000円相当
- シンプル3 S/M/Lすべて15,000円相当
- SIMカード・eSIMどちらも対象
- データ増量オプションへの同時加入が必要
- キャンペーンは2026年9月30日23:59まで
ここは要チェック: ソフトバンク・LINEMO・LINEモバイル(ソフトバンク回線)・ソフトバンク回線MVNOからの乗り換えは、今回の15,000円相当特典の対象外です。
今のスマホのまま乗り換えるなら
SIM/eSIMのみのMNPなら、対象条件を満たすと15,000円相当のPayPayポイントを狙えます。
目次
- 1 ワイモバイルSIMのみキャンペーンはMNPで15,000円相当
- 2 SIMのみMNPで15,000円相当をもらう条件
- 3 PayPayポイント15,000円相当はいつもらえる?
- 4 SIMカードとeSIMはどちらがおすすめ?
- 5 今使っているスマホをワイモバイルでそのまま使える?
- 6 ワイモバイルSIMのみの料金はいくら?
- 7 15,000円相当ならシンプル3 SとMどちらがお得?
- 8 SIMのみと一括1円スマホはどちらがお得?
- 9 ワイモバイルSIMのみ契約のメリット
- 10 ワイモバイルSIMのみ契約のデメリット・注意点
- 11 ワイモバイルへSIMのみで乗り換える手順
- 12 ワイモバイルSIMのみキャンペーンのよくある質問
- 13 まとめ|スマホをそのまま使うならSIMのみMNPが狙い目
ワイモバイルSIMのみキャンペーンはMNPで15,000円相当
ここがポイント: 他社からSIM/eSIMのみで乗り換える場合、シンプル3 S/M/Lのどれを選んでもPayPayポイント15,000円相当の対象です。
以前はSプランの還元額がM/Lより少ない時期もありましたが、現在は誕生感謝祭によってSも増額されています。
そのため、「15,000円相当をもらうためだけに上位プランを選ぶ」必要はありません。普段使うデータ量を基準に料金プランを選べるのが大きなメリットです。
👉表は横にスクロールできます。
| 契約方法 | シンプル3 S | シンプル3 M | シンプル3 L |
|---|---|---|---|
| 他社MNP | 15,000円相当 | 15,000円相当 | 15,000円相当 |
| 新規契約 | 対象外 | 5,000円相当 | 5,000円相当 |
SIMカード・eSIMとも15,000円相当
物理SIMでもeSIMでも、他社MNPなら特典額は同じ15,000円相当です。
「eSIMにするとポイントが少なくなる」といった違いはありません。
そのため、SIMの種類は還元額ではなく、自分のスマホや設定のしやすさで選ぶとよいでしょう。
シンプル3 Sでも15,000円相当
2026年9月30日までは、5GBのシンプル3 Sも他社MNPなら15,000円相当です。
毎月のデータ使用量が少ない方にとっては、今回の増額は特に魅力があります。
還元額がM/Lと同じなので、ポイントのためだけに月額料金が高いプランへ上げる必要がありません。
データをあまり使わない方に注目
月5GB以内で足りるなら、シンプル3 Sを選びながら15,000円相当を狙える現在のキャンペーンは使いやすいでしょう。
新規契約はM/Lで5,000円相当
新しい電話番号で契約する場合は、シンプル3 M/Lなら5,000円相当です。
シンプル3 Sの新規契約は、今回のSIM特典ではポイント付与の対象になりません。
電話番号をそのまま引き継ぎたい方は「他社MNP」、新しい番号が必要な方は「新規契約」と、申し込み方法を間違えないようにしましょう。
SIMのみMNPで15,000円相当をもらう条件
ここがポイント: 15,000円相当を受け取るには、他社MNP・対象プラン・データ増量オプションへの同時加入など、複数の条件を満たす必要があります。
特に忘れやすいのが「データ増量オプション」です。
SIMだけ申し込めば自動的に15,000円相当がもらえるわけではないため、申し込み前に条件を確認しておきましょう。
15,000円相当の主な条件
- 他社回線からワイモバイルへMNP
- SIMカードまたはeSIMのみを契約
- シンプル3 S/M/Lのいずれかを契約
- 申込時にデータ増量オプションへ加入
- 開通手続きを完了する
- PayPayポイントコードを期限内にチャージする
他社からワイモバイルへMNPする
15,000円相当を狙うなら、現在使っている電話番号をそのままワイモバイルへ乗り換える「MNP」が基本です。
MNPなら電話番号を変更する必要がないため、家族や友人、仕事先へ新しい番号を知らせる手間もありません。
移転元の通信会社によっては、MNP予約番号を事前に取得せずにオンラインで手続きできる「MNPワンストップ」にも対応しています。
シンプル3 S・M・Lのいずれかを選ぶ
他社MNPなら、S・M・Lのどのプランでも15,000円相当です。
還元額が同じなので、自分が毎月使うデータ量に合わせて選ぶのが基本です。
- シンプル3 S:5GB
- シンプル3 M:30GB
- シンプル3 L:35GB+1回10分以内の国内通話無料
データ増量オプションへ同時加入する
15,000円相当を受け取るには、料金プランの申し込みと同時にデータ増量オプションへ加入する必要があります。
ここは見落としやすいため、申し込み画面で必ず確認してください。
データ増量オプションは月額550円ですが、初めて加入する場合は「データ増量無料キャンペーン3」により6カ月間無料です。
| プラン | 基本容量 | 増量 | 増量後 |
|---|---|---|---|
| S | 5GB | +2GB | 7GB |
| M | 30GB | +5GB | 35GB |
| L | 35GB | +5GB | 40GB |
重要: データ増量オプションへ加入せずに申し込むと、15,000円相当のPayPayポイント特典は適用されません。
ソフトバンク・LINEMOなどからの乗り換えは対象外
ソフトバンクやLINEMOからワイモバイルへ移る場合、今回のSIMのみ15,000円相当特典は受けられません。
対象外となる主な回線は以下です。
- ソフトバンク
- LINEMO
- LINEモバイル(ソフトバンク回線)
- ソフトバンク回線MVNO
申し込み前に、自分の現在の回線が通常の「他社MNP」として扱われるか確認しておくと安心です。
過去にオンラインストアのPayPay特典を利用した方も注意
過去にYMオンラインストアでPayPayポイントが付与される対象キャンペーンを利用している場合、今回の特典対象外となることがあります。
また、同一名義かつ同一使用者で複数回線を申し込んだ場合も、SIM特典の適用は原則1回です。
以前ワイモバイルのオンライン特典を受け取ったことがある方は、申し込み前に適用条件を確認しておきましょう。
15,000円相当になる条件を確認
申し込み前に契約方法・プラン・データ増量オプションの3点を確認しておくと安心です。
PayPayポイント15,000円相当はいつもらえる?
ここがポイント: PayPayポイントは申込直後には付与されません。開通月の翌々月初頃にPayPayポイントコードが届きます。
ポイントコードが届いたら、自分でPayPayへチャージする必要があります。
自動的にPayPay残高へ反映される仕組みではないため、SMSを見落とさないようにしましょう。
開通月の翌々月初頃にSMSで届く
PayPayポイントコードは、開通月の翌々月初頃にSMSで送信されます。
たとえば9月に開通した場合は、11月初頃が受け取り時期の目安です。
契約状況によって案内方法が異なる場合もあるため、登録した連絡先も確認しておきましょう。
ポイント受け取りは4ステップ
申し込みからPayPayポイント受け取りまでの流れは難しくありません。
STEP1
SIMカードまたはeSIMをオンラインストアから申し込む
STEP2
SIM/eSIMの開通手続きを完了する
STEP3
開通月の翌々月初頃にポイントコードを受け取る
STEP4
PayPayアプリへポイントコードをチャージする
開通月の翌々月末までにチャージする
ポイントコードには受け取り期限があり、開通月の翌々月末までにPayPayへチャージする必要があります。
「SMSが届いたから安心」と放置せず、受信したら早めに手続きを済ませておくのがおすすめです。
期限切れに注意: 受け取り期限を過ぎるとPayPayへチャージできなくなります。ポイントコードが届いたら早めに登録しましょう。
SIMカードとeSIMはどちらがおすすめ?
ここがポイント: 早く開通したいならeSIM、設定の分かりやすさや端末間の差し替えを重視するならSIMカードがおすすめです。特典額はどちらも同じです。
| 比較 | eSIM | SIMカード |
|---|---|---|
| SIMの形 | スマホ内蔵 | カード型 |
| 配送 | 原則不要 | SIM到着を待つ |
| 設定 | スマホ上で設定 | カードを差し替える |
| 15,000円相当 | 対象 | 対象 |
eSIMがおすすめな人
対応スマホを持っていて、できるだけ早く乗り換えたいならeSIMが便利です。
SIMカードの配送を待たずに手続きを進められるため、条件が整えば最短当日の利用開始も狙えます。
ただし、eSIM設定に慣れていない方は、申し込み前に自分のスマホがeSIM対応か確認してください。
SIMカードがおすすめな人
設定をできるだけ分かりやすくしたい方には、従来型のSIMカードが選びやすいでしょう。
届いたSIMカードを対応スマホへ差し替えて設定するため、SIMカードに慣れている方には扱いやすい方法です。
今後スマホを買い替えたときに、SIMカードを差し替えて使いたい方にも向いています。
特典額はSIMでもeSIMでも同じ
15,000円相当という点では、SIMカードとeSIMに差はありません。
特典額を基準に選ぶ必要はないため、自分が使いやすい方式を選びましょう。
今使っているスマホをワイモバイルでそのまま使える?
ここがポイント: ワイモバイルの動作確認端末であれば、今のスマホを買い替えずにSIM/eSIMのみ契約できます。
SIMのみ契約の大きなメリットは、使い慣れたスマホをそのまま利用できることです。
ただし、すべてのスマホで動作が保証されているわけではありません。申し込み前にワイモバイルの動作確認端末一覧を確認してください。
iPhoneは対応状況を確認してそのまま使う
対応しているiPhoneなら、SIMカードまたはeSIMを設定してそのまま利用できます。
写真やアプリなどのデータを新しいスマホへ移す必要がないため、端末買い替えより乗り換え作業を減らせます。
Androidは動作確認端末を必ずチェック
Androidは機種によって対応周波数やSIMの仕様が異なるため、動作確認が特に重要です。
端末名だけでなく、購入した通信会社やモデル番号まで確認しておくと安心です。
SIMロックの状態も確認する
古いスマホを利用する場合は、SIMロックが解除されているかも確認しましょう。
SIMフリー端末なら基本的にSIMロック解除手続きは不要ですが、以前の通信会社で購入した古い端末では解除が必要になる場合があります。
申し込み前に確認: 「動作確認端末」「SIM/eSIM対応」「SIMロック」の3点を確認しておくと、開通後のトラブルを減らせます。
ワイモバイルSIMのみの料金はいくら?
ここがポイント: SIMだけ契約する場合も、料金プランはシンプル3 S/M/Lです。端末セット契約だから月額料金が安くなる、といった違いはありません。
月額料金はデータ容量によって決まります。
15,000円相当の特典だけでなく、毎月の料金も含めて自分に合ったプランを選びましょう。
| プラン | データ容量 | 基本料 | 他社MNP特典 | 特徴 |
|---|---|---|---|---|
| シンプル3 S | 5GB | 3,278円 | 15,000円相当 | ライトユーザー向け |
| シンプル3 M | 30GB | 4,378円 | 15,000円相当 | SNS・動画も使う方向け |
| シンプル3 L | 35GB | 5,478円 | 15,000円相当 | 10分以内国内通話無料 |
ワイモバイルのプラン料金は少し複雑です。
おうち割(光)、おうち割(でんき)、家族割、超!おとく割等々の割引特典が多く用意されているものの、同時に適用できないルールもあります。それを簡単にしたのが、以下の「プラン診断」です。
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シンプル3 S|月5GBで十分な方向け
自宅や職場でWi-Fiを使うことが多く、外ではLINEやWeb検索が中心ならSが候補です。
現在はSでもMNP15,000円相当なので、データをあまり使わない方にとって選びやすくなっています。
シンプル3 M|30GBでバランスが良い
SNS・動画・音楽配信などを日常的に使うなら、30GBのMが使いやすいでしょう。
5GBでは不足しそうだけれど、35GBまでは必要ないという方に向いています。
シンプル3 L|通話も使う人におすすめ
データ通信だけでなく電話も多いなら、Lを検討する価値があります。
35GBに加えて、1回10分以内の国内通話が追加料金なしで利用できます。
M/Lは「超!おトク割」で12カ月間1,100円引き
シンプル3 M/Lは、条件を満たすと翌月から12カ月間、基本料金が毎月1,100円割引されます。
割引前はMが4,378円、Lが5,478円ですが、超!おトク割適用中はそれぞれ3,278円、4,378円です。
ただし、おうち割 光セット(A)や家族割引サービスなど、一部の割引とは重複適用されません。
15,000円相当ならシンプル3 SとMどちらがお得?
ここがポイント: 月5GB以内ならS、5GBを超えて動画やSNSをよく使うならMがおすすめです。現在はどちらを選んでもMNP特典は15,000円相当です。
| 比較 | シンプル3 S | シンプル3 M |
|---|---|---|
| データ量 | 5GB | 30GB |
| 基本料 | 3,278円 | 4,378円 |
| MNP特典 | 15,000円相当 | 15,000円相当 |
| おすすめ | Wi-Fi中心 | 動画・SNSも使う |
月5GB以内ならSで十分
毎月5GB以内で収まるなら、無理にMへ上げる必要はありません。
今回の増額期間中はSでも15,000円相当なので、月額料金を抑えながら高い還元を受けられます。
5GBを超えるならMが安心
毎月5GBを超えることが多いなら、30GBのMを選んだほうが使いやすいでしょう。
Wi-Fiがない場所でYouTubeやSNSを利用する機会が多い方には、Sより余裕があります。
ポイントだけを理由にMを選ぶ必要はない
現在はS/M/LのMNP特典が同じ15,000円相当なので、ポイント額だけでプランを決めないことが大切です。
普段のデータ使用量に合うプランを選んだほうが、長期的な通信費を抑えやすくなります。
SIMのみと一括1円スマホはどちらがお得?
ここがポイント: 今のスマホに不満がなければSIMのみ15,000円相当、スマホも買い替えたいなら一括1円端末を選ぶのが分かりやすいです。
| 比較 | SIMのみ | 一括1円スマホ |
|---|---|---|
| スマホ購入 | 不要 | 新しく購入 |
| 主な特典 | 15,000円相当 | 端末一括1円~ |
| 今のスマホ | そのまま利用 | 買い替え |
| おすすめ | 現端末に満足している人 | 端末が古い・故障気味の人 |
「スマホはまだ十分使える」という方なら、端末を購入せず15,000円相当を受け取れるSIMのみMNPのほうがシンプルです。
一方、バッテリー劣化や容量不足などで端末も買い替えたいなら、一括1円スマホも候補になります。
スマホも買い替えたい方はこちら
ワイモバイルSIMのみ契約のメリット
ここがポイント: SIMのみ契約は、スマホを買い替えずに乗り換えられるため、費用だけでなく手間も減らしやすい方法です。
スマホを買い替える必要がない
今のスマホがまだ使えるなら、端末代をかけずにワイモバイルへ乗り換えられます。
最近スマホを買ったばかりの方や、お気に入りの端末を長く使いたい方には特に向いています。
MNPなら15,000円相当を受け取れる
端末を購入しなくても、条件を満たせば15,000円相当のPayPayポイントを受け取れるのが大きな魅力です。
SIM契約だけで高額特典を狙えるため、端末セットより申し込み条件がシンプルだと感じる方も多いでしょう。
電話番号をそのまま使える
MNPなら現在の電話番号を変更せず、そのままワイモバイルへ引き継げます。
電話番号変更を家族や仕事先へ知らせる必要がないため、乗り換えの負担を減らせます。
端末のデータ移行が少なくて済む
同じスマホを使い続けるなら、新しい端末への写真・アプリ・LINEなどのデータ移行も基本的に不要です。
機種変更が面倒と感じる方にも、SIMのみMNPは相性がよい方法です。
ワイモバイルSIMのみ契約のデメリット・注意点
先に確認: SIMのみ契約は利用しやすい一方、端末の対応状況やキャンペーン条件を自分で確認する必要があります。
今使っているスマホの動作確認が必要
SIMを契約する前に、自分の端末がワイモバイルで利用できるか確認してください。
特にAndroidは機種や購入元によって対応状況が異なることがあります。
データ増量オプションの加入を忘れない
申込時にデータ増量オプションへ入らないと、今回のPayPayポイント特典は受けられません。
あとから追加すればよいわけではないため、申し込み画面で加入状況を確認しましょう。
ソフトバンク・LINEMOからは15,000円相当対象外
ソフトバンクやLINEMO利用者は、今回の他社MNP15,000円相当には該当しません。
番号移行向けの別キャンペーンが実施される場合があるため、該当する方は専用条件を確認してください。
PayPayポイントコードには期限がある
ポイントコードは受け取るだけでは特典完了になりません。
開通月の翌々月末までにPayPayへチャージする必要があります。
短期解約を前提に申し込まない
PayPayポイントだけを目的に、短期間で解約する前提の申し込みは避けましょう。
ワイモバイルを実際に利用することを前提として、自分に合う料金プランを選ぶことが大切です。
ワイモバイルへSIMのみで乗り換える手順
ここがポイント: 対応端末と必要なものを確認しておけば、SIMのみMNPはオンラインで手続きを進められます。
STEP1 対応端末を確認する
まず、今使っているスマホがワイモバイルで利用できるか確認します。
SIMカード・eSIMの対応状況もあわせて確認しておきましょう。
STEP2 MNPの手続きを準備する
電話番号をそのまま使う場合は、現在の通信会社からMNPで乗り換えます。
移転元がMNPワンストップ対応なら、オンラインストアでMNP予約番号なしで手続きできる場合があります。
STEP3 SIMカードまたはeSIMを選ぶ
対応端末と使い方に合わせて、SIMカードかeSIMを選びます。
早く利用開始したいならeSIM、従来の差し替え方式が安心ならSIMカードが分かりやすいでしょう。
STEP4 シンプル3 S/M/Lを選ぶ
毎月使うデータ量に合わせて料金プランを選択します。
現在は他社MNPならS/M/Lすべて15,000円相当なので、特典額ではなく利用量を基準に選びましょう。
STEP5 データ増量オプションへ加入する
15,000円相当を受け取るために、申込時にデータ増量オプションを選択します。
ここを忘れない: データ増量オプション(月550円)未加入では、今回のSIMキャンペーンは対象外です。6カ月間は無料なので必ず加入しましょう。(無料期間終了前にお知らせメールが来ます。)
STEP6 本人確認を行う
契約者情報を入力し、案内に沿って本人確認を進めます。
本人確認書類のほか、クレジットカードまたは口座振替などの支払い方法も準備しておきましょう。
STEP7 回線を開通する
SIMカード到着後、またはeSIM設定後に回線切り替え・開通手続きを行います。
開通完了後は、ワイモバイル回線で通話・通信できるか確認しましょう。
STEP8 PayPayポイントを受け取る
開通月の翌々月初頃に届くポイントコードをPayPayへチャージすれば受け取り完了です。
翌々月末という期限を忘れないよう、SMSを受信したら早めに登録しておきましょう。
スマホを買わずにそのまま乗り換え
他社MNPならS/M/Lすべて15,000円相当。9月30日23:59までの増額期間です。
ワイモバイルSIMのみキャンペーンのよくある質問
ここがポイント: SIMのみ契約で特に気になりやすいポイントを、短く分かりやすくまとめます。
まとめ|スマホをそのまま使うならSIMのみMNPが狙い目
まとめ: 今のスマホをまだ使えるなら、ワイモバイルはSIM/eSIMのみで乗り換える方法が有力です。他社MNPならS/M/Lのどのプランでも15,000円相当を狙えます。
- 他社MNPならPayPayポイント15,000円相当
- シンプル3 S/M/Lすべて対象
- SIMカード・eSIMどちらでも対象
- データ増量オプションへの同時加入が必要
- ソフトバンク・LINEMOなどからの乗り換えは対象外
- ポイントコードは開通月の翌々月初頃に届く
- 開通月の翌々月末までにPayPayへチャージ
- 今のスマホをそのまま使える
- 現在のS増額は2026年9月30日23:59まで
端末を買うか迷っている方へ
今のスマホに不満がなければSIMのみMNP、スマホも古くなっているなら一括1円スマホも比較すると、自分に合う申し込み方法を選びやすくなります。
申し込み前の最終確認: 「他社MNP」「対象プラン」「データ増量オプション」「利用端末の対応状況」の4点を確認してから申し込みましょう。
\ 9月30日23:59まで /
SIM/eSIMのみMNPで15,000円相当
今のスマホをそのまま使って、ワイモバイルへ乗り換えられます。
※特典には適用条件があります。キャンペーン内容・期間は変更される場合があるため、申し込み前に最新条件をご確認ください。


